2020年同期会の幹事会(名古屋)

同期会in伊勢志摩は11月10~11日に開催   井上建雄(20191217)


先月名古屋駅新幹線口すぐの和食ダイニングの一室に総勢12名が集まり楽しく美味しい時間を過ごしました。

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一応名目は幹事会としての集まりになっているようで、来年開催される同期会について全員でワイワイと“熱心な”討議を重ねていました。
討議の結果を、昨今進行中のボケとアルコールに負けないように頑張って、しっかりと頭に入れてきました。
しかし、その後少々時間がたってしまったため、入れたことは確かなのですが出すことが出来ません。
日取りは各自の予定や曜日の都合(愛知は景気がよいためか同期生の皆さんはいまだ現役でお金持ち?)が入り乱れ、結局、11月10、11日という大きな声が優って決まったように記憶してます。
場所は、伊勢志摩国立公園の中になることは既定の通りで、宿泊地は鳥羽~賢島あたりのどこかになりそうです。
地元の坂口、栗田、田辺の三氏が控えているので、伊勢志摩国立公園内の素晴らしいところで開催してくれそうです。
二日目(11月11日)も伊勢神宮、リアス式海岸沿いの景観地や美味しいものを案内していただけそうで、思い出深い楽しい同期会になるでしょう(プレッシャー?!)。
大ボスが「同期会in伊勢志摩の手配はオリンピックが終わってからするぞ~」と大きな声で吠えながら皆の健康を願っていたように記憶してます。
幹事の皆さんよろしくお願いします。

農学部卒業後、文学部に再度入ろうと燃えている中村重蔵氏が喧噪のなかで詠む2首。
  同期会ガラケーなれど気にもせで臆すことなき酒のうまさよ
  遷蕎寮黄鳥の故事なつかしく集う同期の笑顔たのもし
黄鳥:うぐいす
帰りの車中、中村氏に遷蕎と鶯の故事の意味を教示いただいたが頭に入れ忘れてしまった・・・