院展鑑賞会&ミニ同窓会

春秋恒例となった集まり  井上建雄(2024.9.10)


晨(あさ): 袋井市可睡斎ボタン苑にて、ボタンの蕾を写生、明けてくる空の下、その生命を描いてみた。<松本高明>

院展鑑賞会と松本高明画伯を囲んでの呑み会が開催されました。
秋の開催場所である東京都美術館に集まった後、地下鉄銀座線で京橋に移動し懇親会。
久しぶりに顔を会わせ楽しい時間を過ごすことができました。
中辻さん毎度の幹事役ご苦労様でした。












北條、藤垣、惣田、松本、中辻、岩井、井上、尾石