2020年の年明けに約束した小学校時代、高校時代の久しく会っていない友との再会、毎年恒例の飲み会などがことごとく流会となってしまい、このまま2022年を迎えてしまいそうだ。
ウッドデッキ作り
(こちら)の後も、巣ごもり状態が続き、自宅での軽作業や庭いじりに精を出した。
車で外出する機会はやたらに多かったが、行き先は、スーパー、ホームセンター、病院、園芸店の類いがほとんどで、県外に出たのは、竹細工サークルのみんなと(一年分の材料を確保するため)伊豆へ竹採りに行っただけ。

最良の気分転換となる SUP(スタンドアップパドルボード)の方は、気象条件が折り合わず行きそびれているうち、“緊急事態宣言”によって三浦半島の公共駐車場が全面閉鎖となってしまい、海に出ることもままならず、11月になってからようやく遊べた次第。
ほとんど巣ごもり状態のなかで、ここに掲載するの写真があるだけ、まだマシなのかもしれない。
2022年寅年はおおいに遊び、吠えまくり、走り回れる年になってほしい。
(地域のボランティア、ワンコの散歩は続けています。)